新築物件の家賃査定ミスは命取り

空室対策, 賃貸管理, 不動産投資

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年が明けてこれから4月くらいまでは新築物件ラッシュの時期だったりします。
個人的には従来の「スクラップ&ビルド」よりは、リノベーションを通じた「物件再生」、特に築年数の経過した物件は、元々の物件の魅力を生かした「和モダンリノベーション」がいいんじゃないかなと思っていますが、それでもやはり新築物件は世の中に次々と現れてきます。

不動産投資を新築物件で行う場合、まず一番最初には基本となる「家賃査定」があります。
管理会社や近所の不動産会社にヒアリングするのももちろん重要ですが、それ以前に家賃査定はいろんな要素を加味して見ていかないといけません。

①近隣比較、②将来性、③希少性、④物件固有のニーズ

などを複合的に見て判断する、それが「家賃査定」です。

それでは具体的にどういった方法が家賃査定に必要なのかを見ていきましょう。

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家賃査定について

空室対策

家賃査定ってコツがあります。
家賃設定の前提となる要素は、

1.高く貸して利回りを重視する。

2.空室期間を最短にする。

3.予め無理のない投資回収を見込む。

『二兎を追う者は一兎をも得ず。』

と言いますが正にそうだったりします。
全体のバランスを考えて絶妙なラインを探る事が出来るのは、実際にお部屋探しのお客様と応対しつつ、賃貸管理を行い賃貸募集を掛けて様々な業者さんの反応を感じる事の出来ている不動産管理会社です。

ルームキューブでは、査定・募集・空室対策のお問い合わせをお待ちしております。

お気軽にどうぞ^_^

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